2011年07月20日
うわ1年ぶりだこっち。
ボーカロイドにゃっぽんとtwitterにばっかり行ってるからなぁw
この前の日記のIS01、あれが原因です。
あれをすっかりtwitter端末にしてしまったからw
機種としては一長一短あるけど、モバツイ経由でtwitterするのに
あの物理キーボードがすっごい便利で!
もう1年経ったけど、当分変えられないですねw
ニコ動では、いつも通りのボカロ動画やら料理動画やらも作りつつ、
こんな単発ものを出してみました。
単発ものでは2番目くらいにヒットしました。ありがたいことです。
この絵自体もかなりホイホイを狙ってますw
3枚だけですがニコニコ静画にアップしてますので、よろしければぜひw
ボーカロイドにゃっぽんとtwitterにばっかり行ってるからなぁw
この前の日記のIS01、あれが原因です。
あれをすっかりtwitter端末にしてしまったからw
機種としては一長一短あるけど、モバツイ経由でtwitterするのに
あの物理キーボードがすっごい便利で!
もう1年経ったけど、当分変えられないですねw
ニコ動では、いつも通りのボカロ動画やら料理動画やらも作りつつ、
こんな単発ものを出してみました。
単発ものでは2番目くらいにヒットしました。ありがたいことです。
この絵自体もかなりホイホイを狙ってますw
3枚だけですがニコニコ静画にアップしてますので、よろしければぜひw
2010年07月26日
※この日記はスマートフォン「IS01」にlivedoor Blogアプリをインストールし、同アプリ上から文字入力・太字装飾を行い、
後からPCより改行を修正&リンク・画像を挿入しました。
IS01から画像を挿入しようとしましたが上手く行きませんでした。
半ば衝動買いに近い形でしたが、買ってしまいました。

au初のスマートフォン「IS01」(ノートPCの上に載っています)。
もともと携帯電話の機種変更を考えていたのですが、
携帯は通話よりも外出、特に通勤時にツィッターや
ブログ閲覧に使うことが多いため、スマートフォンに関心がありました。
ショップでIS01に触ってみて、これならいけると思って半ば衝動的に買いました。
37,800円の18回払いです。一年半は使い続けなきゃ。
ポイントを8000ほど使いましたが、その分液晶保護フィルムと
通話用Bluetoothデバイスで計8000円使いました。
一週間くらい使っていますが、今のところの使用感。
★画面
横900ピクセルあり、画面をなぞるとスクロールもできるので、
大抵のページはストレスなく閲覧できます。
(私は主にモバツイとYahooメールとSNSを見てます)
端末を縱にすると画面も縱になります。
モバツイや乗換案内などの携帯向けサイト、
一部のブログは縱が見やすいことも少なくないです。


縦モードでは、文字入力の時はキーボードが画面上に表示されます。
★文字入力
キーボードはとても打ちやすいです。
キーも指で正確に打てるだけの大きさと深さがあり、
パソコンでブラインドタッチできれば、IS01でもほぼ可能でしょう。
この記事もIS01で文字を打ってます。
長文はさすがに疲れますが…
保護シートを使っているからかもしれませんが
縦画面モードの画面上のキーボードはやや反応が鈍いです。
また、左側(内側)のa、sはやや打ちにくいです。
★電池の減り
早いです。
3.7Vの1400mAhしかないので仕方ないですが
(通常の携帯電話が800〜1100mAh。スマホで携帯電話2本分では…)
通勤の行き帰り約3時間で、電池はほぼなくなります。
これで何本も通話や動画閲覧をしたらもっと早く無くなるでしょう。
予備の電池など、何らかの形での補完が欠かせないと思います。
★通話
デフォルトでは一般的な携帯電話の通話(耳に当てて…)はできません。
端末を開いてスピーカーから声を聞き、端末前部のマイクに向けて
話すことになります。
相手の声が丸聞こえなので、自室で一人なら問題ないでしょうけれど、
それ以外では実用になりません。会社で通話すると、
机と話す日刊ゲンダイの記者シュールなサラリーマンになれます。
100円ショップで売ってるイヤホンマイクで通話は出来ましたが、
やはりBluetoothを使ったヘッドセットなりデバイスなりが欲しいです。

SONYのDRC-BT30P。ヨドバシカメラで6000円くらいでした。
マイクはデバイスに内蔵。イヤホンは手持ちのを使います。
鞄にスマホを入れつつ、着信・通話・終話・リダイヤルを
デバイスのボタンで行えます(試しました)。
通話は問題なく出来ると思います。
★メール
ezwebのメールは、まだ使えません。8月下旬対応だとか。
これはちょっと気を付けないといけないかもしれません。
IS01は初期状態でgmailとauoneメールと連携が取れていて
画面から新着が確認できるので、メールはそちらへ届くように
した方がいいでしょう。
私は、auoneに登録し、ezweb送受信メールがauoneに
保存されるようにしました。
アプリケーションなど、いろいろ設定したらまた日記書きます。
後からPCより改行を修正&リンク・画像を挿入しました。
IS01から画像を挿入しようとしましたが上手く行きませんでした。
半ば衝動買いに近い形でしたが、買ってしまいました。

au初のスマートフォン「IS01」(ノートPCの上に載っています)。
もともと携帯電話の機種変更を考えていたのですが、
携帯は通話よりも外出、特に通勤時にツィッターや
ブログ閲覧に使うことが多いため、スマートフォンに関心がありました。
ショップでIS01に触ってみて、これならいけると思って半ば衝動的に買いました。
37,800円の18回払いです。一年半は使い続けなきゃ。
ポイントを8000ほど使いましたが、その分液晶保護フィルムと
通話用Bluetoothデバイスで計8000円使いました。
一週間くらい使っていますが、今のところの使用感。
★画面
横900ピクセルあり、画面をなぞるとスクロールもできるので、
大抵のページはストレスなく閲覧できます。
(私は主にモバツイとYahooメールとSNSを見てます)
端末を縱にすると画面も縱になります。
モバツイや乗換案内などの携帯向けサイト、
一部のブログは縱が見やすいことも少なくないです。


縦モードでは、文字入力の時はキーボードが画面上に表示されます。
★文字入力
キーボードはとても打ちやすいです。
キーも指で正確に打てるだけの大きさと深さがあり、
パソコンでブラインドタッチできれば、IS01でもほぼ可能でしょう。
この記事もIS01で文字を打ってます。
長文はさすがに疲れますが…
保護シートを使っているからかもしれませんが
縦画面モードの画面上のキーボードはやや反応が鈍いです。
また、左側(内側)のa、sはやや打ちにくいです。
★電池の減り
早いです。
3.7Vの1400mAhしかないので仕方ないですが
(通常の携帯電話が800〜1100mAh。スマホで携帯電話2本分では…)
通勤の行き帰り約3時間で、電池はほぼなくなります。
これで何本も通話や動画閲覧をしたらもっと早く無くなるでしょう。
予備の電池など、何らかの形での補完が欠かせないと思います。
★通話
デフォルトでは一般的な携帯電話の通話(耳に当てて…)はできません。
端末を開いてスピーカーから声を聞き、端末前部のマイクに向けて
話すことになります。
相手の声が丸聞こえなので、自室で一人なら問題ないでしょうけれど、
それ以外では実用になりません。会社で通話すると、
机と話す日刊ゲンダイの記者シュールなサラリーマンになれます。
100円ショップで売ってるイヤホンマイクで通話は出来ましたが、
やはりBluetoothを使ったヘッドセットなりデバイスなりが欲しいです。

SONYのDRC-BT30P。ヨドバシカメラで6000円くらいでした。
マイクはデバイスに内蔵。イヤホンは手持ちのを使います。
鞄にスマホを入れつつ、着信・通話・終話・リダイヤルを
デバイスのボタンで行えます(試しました)。
通話は問題なく出来ると思います。
★メール
ezwebのメールは、まだ使えません。8月下旬対応だとか。
これはちょっと気を付けないといけないかもしれません。
IS01は初期状態でgmailとauoneメールと連携が取れていて
画面から新着が確認できるので、メールはそちらへ届くように
した方がいいでしょう。
私は、auoneに登録し、ezweb送受信メールがauoneに
保存されるようにしました。
アプリケーションなど、いろいろ設定したらまた日記書きます。
2010年06月16日
※Premiere Elements 4以上が対象です(私は3以前は未経験)
…ぶっちゃけ5月に書こうと思って忘れてた記事ですw
「Premiere Elements」はトランジションやエフェクトが
なかなか多くて重宝しますが、もっと欲しいと思うのが世の常、人の常。
After Effectのプラグインも一部使えたりするらしいですが
ああいうのは一般に有料で、なおかつ高くて手が出ません…。
そんな中で、フリーのエフェクトやトランジションもいくつか出ています。
こちらのブログ記事で紹介されていますが、大変重宝しています。
Adobe Premiere Elementsで使えるフリーのエフェクト&トランジションプラグイン
私の場合、「Pete's plugin」と「Burgers Transitions」を入れています。

特に↑のトランジション「Firestorm」は視覚的にインパクトが大きいので黙ってると多用してしまいます。
Pete…は「After Effects Plugins - Windows」、
Burger…は「complete packages」をクリックでダウンロード。
Burger…の「fx-Burger02〜05、7〜9、12、14、15、20」はPREでは
最新の8でも使えません。入れただけで落ちますので外しましょう。
上記以外にも、人によって役に立つものがあるかもしれないので、
気になったものは試してみるといいかもしれません。
バージョン8の場合は落ちやすいこともあるのでアップデート後に!
上記のサイト以外では、ニコ動での動画制作の本場・アイドルマスターの
有志によって、演算プラグインも制作・配布されています。
アイマスMAD/PV制作TIPSまとめwiki
↓の動画のOPには演算合成プラグインを使ってます。
あとは、「debugmode Wax」というソフトを入れると
トランジションが増えたりパーティクルが使えるようになります。
PREやvideostudioでは、プラグインの一つとして機能し、
トランジションやエフェクトの一種として使ったり、カスタマイズできるようになります。
私もこれは勉強中なので、こちらなど動画講座をご覧ください。
例:「22世紀ニコニコ動画講座」で検索
パーティクル使用例。OPで♪を飛ばしてます。
一見ただ飛ばしてるだけですが、いろいろ設定してます。
とにかくメモリを食うので、メモリを4GB入れ、なおかつ
3GBスイッチを解除する必要がありますが…。
いろいろテクニックや環境をそろえても
最終的にはセンスがモノを言う、とは思うのです。
こういうことをしなくても、基本的な機能だけで
素晴らしいPVを作る人もいますし。
ただ、武器は多いにこしたことはないので、
これからも探して行こうと思います。
とにかくWAXはもう少し使いこなしたいです。
…ぶっちゃけ5月に書こうと思って忘れてた記事ですw
「Premiere Elements」はトランジションやエフェクトが
なかなか多くて重宝しますが、もっと欲しいと思うのが世の常、人の常。
After Effectのプラグインも一部使えたりするらしいですが
ああいうのは一般に有料で、なおかつ高くて手が出ません…。
そんな中で、フリーのエフェクトやトランジションもいくつか出ています。
こちらのブログ記事で紹介されていますが、大変重宝しています。
Adobe Premiere Elementsで使えるフリーのエフェクト&トランジションプラグイン
私の場合、「Pete's plugin」と「Burgers Transitions」を入れています。

特に↑のトランジション「Firestorm」は視覚的にインパクトが大きいので黙ってると多用してしまいます。
Pete…は「After Effects Plugins - Windows」、
Burger…は「complete packages」をクリックでダウンロード。
Burger…の「fx-Burger02〜05、7〜9、12、14、15、20」はPREでは
最新の8でも使えません。入れただけで落ちますので外しましょう。
上記以外にも、人によって役に立つものがあるかもしれないので、
気になったものは試してみるといいかもしれません。
バージョン8の場合は落ちやすいこともあるのでアップデート後に!
上記のサイト以外では、ニコ動での動画制作の本場・アイドルマスターの
有志によって、演算プラグインも制作・配布されています。
アイマスMAD/PV制作TIPSまとめwiki
↓の動画のOPには演算合成プラグインを使ってます。
あとは、「debugmode Wax」というソフトを入れると
トランジションが増えたりパーティクルが使えるようになります。
PREやvideostudioでは、プラグインの一つとして機能し、
トランジションやエフェクトの一種として使ったり、カスタマイズできるようになります。
私もこれは勉強中なので、こちらなど動画講座をご覧ください。
例:「22世紀ニコニコ動画講座」で検索
パーティクル使用例。OPで♪を飛ばしてます。
一見ただ飛ばしてるだけですが、いろいろ設定してます。
とにかくメモリを食うので、メモリを4GB入れ、なおかつ
3GBスイッチを解除する必要がありますが…。
いろいろテクニックや環境をそろえても
最終的にはセンスがモノを言う、とは思うのです。
こういうことをしなくても、基本的な機能だけで
素晴らしいPVを作る人もいますし。
ただ、武器は多いにこしたことはないので、
これからも探して行こうと思います。
とにかくWAXはもう少し使いこなしたいです。
2010年04月17日
※Premiere Elements 8が対象ですが、prepreset GENERATORは4や7でもおススメです。
「Premiere Elements 8」。
いろいろ対策をして落ちにくくすることは可能ですが
proや、7以前に比べるといろいろ使いにくくなってます。
私はあまり凝った動画は作っていませんが、
週1以上のペースでPREで動画を作り続けています。
その中で、役立っているかな、ということをメモしておきます。
(1)解像度や秒間フレーム数(FPS)をカスタマイズしたい
(2)レンダリングが上手くいかない
解像度は、ニコ動を基準とすると512×384が望ましいのですが
PREではそのような設定は存在せず(720x480とか1080x720とか…)
途中で解像度やFPSを変更することはできません。
以前のバージョンであれば、一度プロジェクトを作ってから
ファイルをテキストファイルで開いて、中の数値を変更して
解像度やFPSを都度調節したり、あるいはプリセットファイルの
中の数値を変更したりしてましたが、8では難しいです。
私の半端な知識でこれをやると、レンダリングが不可能になったり、
ファイルが壊れて読み込めなくなったりもしました。
ここは素直に、こちらのサイトでお好みのプリセットを
作成するといいでしょう。
prepreset GENERATOR
かなり細かい調整も出来ますし、これで作ったプリセットであれば
レンダリングも可能です。
作成後のファイル保存場所は、Vista・7だと
C:\Program Files (x86)\Adobe\Adobe Premiere Elements 8.0\settings\SequencePresets
私が使っているプリセットを置いておきます。
512×384、30fps、44.1kbps→こちらから
(3)保存方法や、形式の指定方法がわからない
PRE8になって、メニューバーの「ファイル」→「書き出し」による
ムービーの書き出しができなくなりました。
これはどうしてなのかがわかりませんが、
保存はメニューバー「ウインドウ」→「書き出し」で行うことになります。
ここから、私の手順を書いておきます。
ここで新規書き出しの開始:「コンピューター」を選択します。

次に「PC:場所の選択と設定」画面ではAVIを選択します。
その後私は、自分で設定した「ニコ動」という設定で非圧縮の
中間ファイルを出力します(その後つんでれんこでH.264圧縮する)

ただ、最初はもちろんそのような設定はないので
ここでは設定の方法から記します。
プリセットから「Microsoft AVI」を選択。
「非圧縮 Microsoft AVI」はエンコードトラブルに
つながることがあるので、選択しないよう注意!

ビデオ・オーディオをそれぞれ設定します。
まずはビデオ。
ビデオコーデック「None」がポイントです。
フィールドタイプ、縦横比も注意するポイントです。

オーディオの調整です。
サンプルレートは44100Hz、サンプルモードは16bit。
ニコ動はこの設定です。

設定が既にできている場合は、それを選択して保存しますが
保存ボタンは右下にポツンと配置されていてわかりにくいです。
また、ただEnterキーを押しただけではレンダリングが始まってしまい
保存できないので、必ず保存ボタンを押す必要があります。

ちなみにこの方法で15fpsで保存すると、2分で1GBになります。
HDDには十分な余裕が必要です。
ちなみに、最近私が定期ものの「月刊大人の都合」
「月刊大人の都合」以外でアップした動画はこんな感じです。
テクニックめいたものはないですが、きちんと対策をすれば
こういう動画をコンスタントにアップすることが可能です。
「Premiere Elements 8」。
いろいろ対策をして落ちにくくすることは可能ですが
proや、7以前に比べるといろいろ使いにくくなってます。
私はあまり凝った動画は作っていませんが、
週1以上のペースでPREで動画を作り続けています。
その中で、役立っているかな、ということをメモしておきます。
(1)解像度や秒間フレーム数(FPS)をカスタマイズしたい
(2)レンダリングが上手くいかない
解像度は、ニコ動を基準とすると512×384が望ましいのですが
PREではそのような設定は存在せず(720x480とか1080x720とか…)
途中で解像度やFPSを変更することはできません。
以前のバージョンであれば、一度プロジェクトを作ってから
ファイルをテキストファイルで開いて、中の数値を変更して
解像度やFPSを都度調節したり、あるいはプリセットファイルの
中の数値を変更したりしてましたが、8では難しいです。
私の半端な知識でこれをやると、レンダリングが不可能になったり、
ファイルが壊れて読み込めなくなったりもしました。
ここは素直に、こちらのサイトでお好みのプリセットを
作成するといいでしょう。
prepreset GENERATOR
かなり細かい調整も出来ますし、これで作ったプリセットであれば
レンダリングも可能です。
作成後のファイル保存場所は、Vista・7だと
C:\Program Files (x86)\Adobe\Adobe Premiere Elements 8.0\settings\SequencePresets
私が使っているプリセットを置いておきます。
512×384、30fps、44.1kbps→こちらから
(3)保存方法や、形式の指定方法がわからない
PRE8になって、メニューバーの「ファイル」→「書き出し」による
ムービーの書き出しができなくなりました。
これはどうしてなのかがわかりませんが、
保存はメニューバー「ウインドウ」→「書き出し」で行うことになります。
ここから、私の手順を書いておきます。
ここで新規書き出しの開始:「コンピューター」を選択します。

次に「PC:場所の選択と設定」画面ではAVIを選択します。
その後私は、自分で設定した「ニコ動」という設定で非圧縮の
中間ファイルを出力します(その後つんでれんこでH.264圧縮する)

ただ、最初はもちろんそのような設定はないので
ここでは設定の方法から記します。
プリセットから「Microsoft AVI」を選択。
「非圧縮 Microsoft AVI」はエンコードトラブルに
つながることがあるので、選択しないよう注意!

ビデオ・オーディオをそれぞれ設定します。
まずはビデオ。
ビデオコーデック「None」がポイントです。
フィールドタイプ、縦横比も注意するポイントです。

オーディオの調整です。
サンプルレートは44100Hz、サンプルモードは16bit。
ニコ動はこの設定です。

設定が既にできている場合は、それを選択して保存しますが
保存ボタンは右下にポツンと配置されていてわかりにくいです。
また、ただEnterキーを押しただけではレンダリングが始まってしまい
保存できないので、必ず保存ボタンを押す必要があります。

ちなみにこの方法で15fpsで保存すると、2分で1GBになります。
HDDには十分な余裕が必要です。
ちなみに、最近私が定期ものの「月刊大人の都合」
「月刊大人の都合」以外でアップした動画はこんな感じです。
テクニックめいたものはないですが、きちんと対策をすれば
こういう動画をコンスタントにアップすることが可能です。
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